977 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2009/06/30(火) 09:54:40.66 ID:gziCLFza0
「お前を殺してしまわないものは すべてお前を強くする。」
これはしびれた。どんなに嫌な事でも こう思えばなんでもできる気がする。
子どもは正直ですから、わからないとすぐにアクビを始めます。「この人の話を聞かなければいけない」という義理も彼らにはない。一方、わかりやすい話なら、身を乗り出して聞いてくれます。『こどもニュース』には鍛えられましたね。毎回が試験のようでした。
「先生」と呼ばれる人たちや、企業の経営者、上司にといった人たちは、話を聞かせる相手とは特別な権力関係にあります。相手は抵抗できない下の立場。「話がつまらないから出て行く」という行動はとれません。
それを勘違いして、「自分の話は伝わっている」と勝手に思い込むことがよくあります。偉い人が陥りがちな罠ですね。「自分の話は、実は相手に伝わっていないかもしれない」という危機感は、誰しもが持っておかなければいけません。
仙谷由人官房長官。
この人が愚かな人物である事は、私が官房副長官時代、 予算委員会で核保有と憲法に関する早稲田大学での私の講義に対する彼の質問を受けた時から判っていました。
その際、彼の質問があまりにもお粗末なので 「貴方のこの問題に対する認識のレベルは受講した学生達よりはるかに低い」という趣旨のかなりきつい答弁をしました。
副長官の分際で生意気だとの野次が出ましたが、仙石氏はまともに反論もできませんでした。(ご興味ある方は議事録をご参照下さい)
その人物が官房長官となり大丈夫だろうかと思っていたら、案の定大変な災難を引き起こそうとしています。
昨日の記者会見で、日韓基本条約の締結(昭和40年)とそれに伴う協定ですでに決着済みの話である
「韓国国民個人に対しての補償」「いわゆる従軍慰安婦問題」をはじめ様々な国家賠償を行う事を検討する旨明らかにしました。
これは事実上の日韓基本条約の見直しです。
日韓基本条約は数年間にわたる厳しい交渉を経て、 日本は韓国にある日本人の全ての財産資産(今の貨幣に換算すれば一兆円以上であった)を放棄する代わりに韓国側も賠償を放棄しました。
お互いに請求権を放棄したのです。
当時まだ経済的にも財政的に厳しかった日本はこの条約により巨額の有償・無償資金援助を行い、その後韓国は高度経済成長を実現しました。
仙谷官房長官は世界史に於いて、戦後処理の為の条約がどの様な役割を果たして来たのか知らないのでしょう。
長官の発言は韓国にいたずらに期待感を持たせ、それは中国にも間違いなく波及するでしょう。
いったい幾らになるのか、途方もない額になるかもしれない、そしてそれは払っても払っても戦後は終わらない泥沼になる。
条約で決めた事が覆ればなんでも有りとなってしまう。
それは私達の税金で賄わなければならない。
その為の消費税増税なのでしょうか。
「愚か者めっ!」丸川珠代さんもそう叫んでいるでしょう。
日本丸はこの人達によって愚か者の船と化しています。
政府のスポークスマンがこんな重大な発言を選挙中の会見で述べたにもかかわらず、産経新聞以外のマスコミはほとんど報道していません。
皆さんどんどん発信しましょう。
闘わなければ。
糞TBS氏ね。日本人はそんなもん欲していない。
こういう犯人捜しというか犯人造りするの好きな奴いるよな。泣き崩れる駒野を松井や稲本や代表達が抱きかかえてピッチを去ったそれが全てだろ。
オシム「PKはしょうがない。PKはサッカーではない」
R・バッジオ「PKを外せるのは、PKを蹴る勇気を持ったものだけだ。」
Twitter / kanan kyouichi: はやぶさ2の予算=3000万/蓮舫の歳費=3429万 … (via jetdaisuke) (via mitaimon) (via appbank)
ほんとこの国おかしい。
(via yamato) (via gkojax) (via wonderthinkanswer)
Untitled: 【2ch】お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?【転載】
8 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/11/22(日) 00:55:24 ID:42NMopgT0
お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?
小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている
彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発
理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の
援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら
時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、
苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に
打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。
彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表
する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。
しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は
壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。
ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで
糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の
基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され
破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち
あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢
と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は
「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で
1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった
多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、
あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。
あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを
目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。
(via:exposition) (via rock-the-baby)
(via wonderthinkanswer)


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